会社のセキュリティ管理対象は 本当にそれが全て? ~可視化されない非管理対象が 実は危険なワケ~

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ITの資産管理や構成管理がシステム運用の基本として定着していますが、 DX時代に突入して、管理すべき対象は拡大の一途を辿っています。 情報システム部門が把握している業務用ネットワーク、サーバー、 PCやタブレット以外にも、カードリーダーやセンサーなどのIoT機器、 工場ではOTデバイスやサーマルカメラ、 病院では医療機器や各種センサーなど、無数のデバイスが存在します。 一方で、企業の機密情報を狙う従来の攻撃に加え、 工場や病院を狙ったサイバー攻撃が増加し、影響も甚大化しています。 欧米では重要インフラが攻撃され、 事業停止のみならず設備の破壊まで至った例もあり、 もはや対岸の火事と看過できない事態に差し迫ってきました。 本ウェビナーでは、 資産管理で把握できないデバイスを放置し続けた場合の影響と、 事業を守るために何をすべきかを解説し、 統合セキュリティソリューション「Forescout」を活用して、 この難局にどう立ち向かえばいいのか?を紹介いたします。 【アジェンダ】 1. 可視化されないデバイス、サイロ化された組織が生み出す重大なギャップ 2. 重要インフラ、病院で発生した国外/国内のインシデント解説 3. DX時代に"あるべき"管理形態と必要な役割について 4. "あるべき"管理形態を「Forescout」に当てはめてみた ※本セミナーは2022年12月開催の再配信です。 ※アジェンダは予告なく変更になる場合がございます。 ※競合他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。

こんな方におすすめ

・製造/物流/エネルギーなど、重要インフラのDXを推進するリーダー ・病院のセキュリティ対策を根本から見直したい情報システム部門の方 ・重要インフラ/医療システムに精通したSIerのプロジェクトメンバー

統合的管理への理解を深めるマンスリーウェビナー(全6回)

【今回】会社のセキュリティ管理対象は本当にそれが全て?~可視化されない非管理対象が実は危険なワケ~ 【第2回】サイバーハイジーンって何だ?~脅威可視化後の「防御」をわかりやすく解説~ 【第3回】脅威検知したけど、どうすればいいの?~インシデント発生時の迷わない運用~ 【第4回】重要インフラの脅威と現実~OT/IoTを効果的に守るには?~ 【第5回】医療現場は脅威がいっぱい~狙われる医療システムの全貌を解説~ 【第6回】セキュリティ対策を点から面へ~散在するセキュリティ対策を統合管理するには?~ ※事前の予告なく変更する場合がございます。

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